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海外ドラマ「アグリー・ベティ」シーズン4あらすじ(ネタバレあり)

海外ドラマ「アグリー・ベティ」シーズン4 あらすじ

ベティはやっと念願だったエディターに昇格し、やる気充分で『モード』での仕事に打ち込もうとする。しかし実力で勝ち取ったエディターだったのにベティに対して周りは冷たい態度で、敵だらけの職場になっていた。
せっかく仲良くなってきたマークも嫉妬からベティの邪魔ばかり。さらにベティを恨む元カレのマットが上司になり意地悪もエスカレートしていく。

ベティの唯一の見方はダニエルだけだったが、そのダニエルもモリーを亡くした悲しみから、怪しいカルト教団にのめり込んでしまう。

ベティはプライベートでも仕事でもいつもトラブル続きで落ち込むこともあるけど、ファッションセンスも、仕事の腕も磨いて、どんどん魅力的な女性に成長していく。

海外ドラマ「アグリー・ベティ」シーズン4

第1話「バタフライ効果(前編)」

ジュニア・エディターに見事昇格したベティは、意気揚々と『モード』に出社する。

しかしダニエル不在の『モード』では、別れたことを根にもっていたベティの元カレ、マットが上司になる。念願のエディターの座を勝ち取り張り切るベティだったが、マットから冷たい態度を取られたり、同室のミーガンはベティがコネを使ってエディターになったと勘違いし、あからさまに嫌な態度を取られたりと周りは敵だらけの状況だった。
さらにエディターの座をベティに取られたマークもまともに口を聞いてくれない。

一方、ウィルミナは敵対していたクレアが事実上のミード出版社のトップになり、『モード』編集長としての立場が脅かされるのではないかと落ち着かない。

その頃ダニエルは、亡き妻モリーの遺灰をまきにネパールに向かっていた。

第2話「バタフライ効果(後編)」

ベティは『モード』の編集会議で提案した企画を却下され、ウィルミナからまともな企画を出すように詰め寄られていた。とっさのアイデアで蚊帳のファッションと国連を絡めた企画を提案し、意外にもウィルミナのゴーサインが出る。
初の大仕事に張り切っていたベティだったが、国連での撮影が翌日の1日しか許可されなかったため、急きょ編集スタッフの協力を仰ぐことに。

そんな中、ダニエルがモリーを失った悲しみから荒れていることに気づいたベティは、ダニエルをなぐさめる為にミーティングを欠席。さらに翌朝遅れて撮影に参加してしまう。

ダニエルはベティとの仲を疑うような発言をしたマットに殴りかかり騒動を起こしてしまう。さらにその状況を見たウィルミナから出ていくよう言われる。

第3話「特ダネをつかめ」

ベティは提案する企画をことごとくマットに潰されてもなお、特ダネを掴もうと必死になっていた。

そんな時に新進気鋭のデザイナーのエバンが移籍するという情報を聞きつけたベティは、誰にも邪魔されないように追いかけることに。

エバンのインタビューを取り付けるため、ベティはエバンと一緒に食事をすることに。
しかしベティへの嫉妬心が収まらないマークはベティの邪魔をしようと画策。マークによってベティの作戦は失敗に終わってしまう。

一方、会社の金を持ち出し逃亡中のコナーがバミューダにいるという情報を賞金稼ぎから手に入れたウィルミナは、バミューダに向かうことに。

ダニエルは、ベティに勧められたグループセラピーに渋々参加することに。そこでナタリーという女性に出会う。

第4話「ウィンナーとパンと大失敗」

ベティはマットに特集号の記事を書くよう提案され、気合が入っていた。エディターの仕事が忙しくなってきたベティは、ウィルミナにアシスタントをつけてほしいと頼みにいくが、ウィルミナが差し出したのはなんとマークだった。

臨時のアシスタントになったマークとベティは、相変わらず衝突しながら、特集記事の体験レポートのために街に出ることに。
街でレポート体験をしている2人の前に、マークを採用しようとした雑誌の編集長ダンテが現れる。

一方、ダニエルはベティのアシスタントを採用するために面接を行う。優秀なアシスタントを期待していたベティだったが、ダニエルが採用したレクシーはモデルのようなスタイルで、プライドが高く、仕事が全くできなかった。

第5話「ひとりぼっちの勇気」

ウィルミナはチベットの孤児院に何年ものあいだ寄付していたチャリティ活動が認められ、表彰された。身の覚えのない表彰のための受賞パーティを自宅で開くことになるが、実はウィルミナのイメージアップのためにマークが送金していたのだった。

ベティはエディターとして受賞パーティに招待されるが、パーティの同伴者としてマットを誘おうとするも、マットから別の女性を連れて行く予定だと聞かされショックを受ける。
そこでマットの代わりにダニエルに声をかけようとするが、ダニエルもグループセラピーで意気投合したナタリーを同伴者に決めていたのだった。
しかも、ナタリーはベティの代わりにダニエルのアシスタントになっていた。2人の仲良さそうな様子を目の当たりにしたベティは寂しい気持ちを感じていた。

ひとりぼっちのベティは家族から励まされて、同伴者なしでウィルミナの受賞パーティに出席することを決意する。

第6話「変身願望」

ベティは姉のヒルダにアーチーの職場のスタッフを紹介されるが、まじめでオタク気質な男性がベティにはお似合いだと周りから思われていることが納得いかなかった。
そんな時に、ヒルダの元カレでベティも昔恋心を抱いていたボビーに再会。ヒルダからはベティとボビーは似合わない、ボビーは今までの元カレの中で一番危険な男だと言われてしまう。

しかし、今までの慎重なベティとは違う、怖いもの知らずの自分に変身したいと思う気持ちが強いベティは、特集記事のネタにボビーに近づき、マニュアルの運転を教えてもらう約束をこぎつけることに成功。

一方、ジャスティンは高校でいじめを受けていたが、そんなジャスティンのことを理解しているマークから、いじめっ子を撃退するためのアドバイスを受ける。

第7話『レベル・セブン」

不死鳥の会というカルト教団にすっかりハマってしまったダニエルは、レベルファイブで亡くなったモリーの姿を見たと思い込み、その先のレベルセブンに進んでいけばモリーに会えると信じ、さらにのめり込んでいった。
それだけでなく、ダニエルは不死鳥の会のベネットらを『モード』の会議に参加させたりと不死鳥の会の言いなりになっていた。そんなダニエルを心配したクレアはなす術もなくベティに助けを求める。

早速ベティは、不死鳥の会の正体を暴こうと、以前不死鳥の会に参加した経験があるマットとなぜかアマンダも引き連れて潜入取材を試みる。

一方、ウィルミナはマークから娘のニコが不審な行動をしていると報告を受け、真実を確かめようと動き出す。

第8話「バハマ・トライアングル」

ウィルミナが『モード』で最後の仕事である水着撮影に、ベティはマークの代わりにウィルミナの臨時アシスタントとして、バハマ・ロケに同行していた。

アマンダは準スタイリストという肩書をマットから指名され大張り切り。さらにマットとの関係を一気に縮めるチャンスを狙っていた。
そんな様子を見て心中穏やかではないベティだったが、ウィルミナから仕事に集中しろと葉っぱをかけられる。
そんな中、ベティはお忍びでバハマに来ていた超人気シンガーのシャキーラに遭遇する。

移籍話が上手くいかないウィルミナの前に死んだはずのコナーが現れる。ウィルミナは仕事そっちのけでコナーとの楽しい時間を過ごす。

一方、ヒルダの前にはあの危険な元カレのボビーが訪ねてきた。

第9話「運命のプラス・マイナス」

クリスマスが近づき、イグナシオは得意の手料理で最近お付き合いを始めたユダヤ人の彼女と家族をもてなそうと張り切っていた。
マットとヨリを戻したベティは、胃の調子が悪くなり妊娠を心配する。同じ頃ヒルダもベティと同じ悩みを抱え、ベティとヒルダそれぞれ、誰にも知られないようにドラッグストアに妊娠検査薬を買いに行く。

クリスマスパーティ当日、ベティとヒルダは自宅で妊娠検査をするが、思わぬトラブルでどちらのものかわからなくなってしまう。検査薬の結果は一方がプラスの陽性判定で、もう一方はマイナスの陰性判定だった。

一方『モード』では、カルがウィルミナの後任にハリウッドの敏腕プロデューサーだった人物を雇う。しかし、畑違いの人物にクレアもダニエルも猛反対していた。
その頃、ウィルミナは服役中のコナーの元に夫婦として毎日面会に通っていた。

第10話「ベティの情熱」

ほぼ同棲状態のマットと毎日ラブラブなベティだったが、四六時中マットがベティのそばから離れないことに嬉しい反面、だんだんストレスを感じてきていた。

そこでマットが自分以外に情熱を注げるものを見つけてほしいと願い、再び絵画への興味を持ってもらおうと画廊のオーナーにマットの絵を紹介することに。
ベティはマットの絵を気に入った画廊のオーナーが展覧会にマットの絵を出品すると聞き、喜んでマットの作品を保管している倉庫を案内する。

ところが展覧会当日、そこで見たマットの絵は全てベティを題材にしているばかりか、どれも不愉快な印象のものばかりでベティは嫌悪感を感じてしまう。

一方、カルをミード出版社から追い出したいダニエルは、『モード』に共同編集長として返り咲こうと画策するウィルミナと手を組んでいた。

第11話「さよならに終わりはない」

ベティは与えられた企画に自分らしさを加えようとすると、『モード』に戻ってきたウィルミナに厳しく注意され、思うような記事が書けなかった。
ウィルミナからの指示で、ピンヒールで街を歩く実験や、化粧品を試しその記事を書くことを要求されたベティは、上手くいかない状況にさらに落ち込んでいた。

そんなベティを見ていたマットは、本当に書きたいことは自分のブログに書いて発信するようにアドバイスをする。
そして、マット自身も新たな一歩を踏み出す決意をする。
そんな中マークは、ダニエルと共同編集長として復帰したウィルミナ2人のアシスタントとして行動することに。

一方、妊娠中で苛立っていたヒルダだったが、ボビーとデートを重ねていくうちに徐々に彼の優しさを感じていた。

第12話「都会の孤独」

一人暮らしを初めていたベティは、都会で孤独死をした女性のニュースを見て自分自身に重ね合わせ不安になる。そこでアパートの住民と仲良くなろうと自分の部屋でカラオケパーティを開催することに。
しかしその行為が逆に泥棒を招くことになってしまう。

一方、日に日に激しさを増すダニエルとウィルミナの板挟みにいい加減うんざりしていたマークは、シニアエディターを目指し応募原稿を仕上げていたが、アパートの泥棒事件で原稿データが入ったパソコンも盗まれてしまう。
諦めずなんとか夜中までかけて原稿を仕上げ、いざ提出しに行こうとしたところでニューヨーク中が停電になり、アパートから出られなくなってしまった。

そんな中スアレス家では、いまだボビーのことを認めていないイグナシオとボビーが一緒にいた。

第13話「友達と上司の境界線」

アフリカ系とラテン系のブロガー団体BLOBから最優秀新人ブロガーに選ばれたベティの元に、団体からインタビューの申し出が入る。
インタビューを受けているベティの前にダニエルが現れ、なんと『モード』に入った頃のベティがいかにダメだったかなど散々けなし始める。

また次号の企画では、ベティが尊敬している映画監督と女優の取材が決定し、ダニエルとベティが取材を担当することになる。
ベティは一所懸命取材の準備している一方で、ダニエルは全く予習をしていなかった。

アマンダはベティとマークの活躍に刺激を受け、ダニエルにアシスタントとして自らをアピールする。

一方ウィルミナは、オカマショーで自分の真似をする人物を訴えようと視察に行くが、逆に彼女を利用することを思いつく。

第14話「センスを信じて」

毎年恒例のファッションウィークが始まる。エディターとして張り切るマークの横で、未だにウィルミナにファッションセンスを認めてもらえないベティは、ショーを任せてもらえなかった。
ダニエルの後押しで、なんとか小さなショーを担当させてもらうことになったベティは、マリサというデザイナーを、『モード』注目のデザイナー10人に入れようとマークの力を借りることに。
ウィルミナの評価は上々だったが、手柄はマリサに目をつけたベティではなく、マークのものになってしまった。

アマンダはルームメイトのヘレンが裁縫が得意だと知り、デザインチームを組んで売り込もうとしていた。

一方、ヒルダはヘアサロンの機材が壊れ、思わぬ出費が重なり、利益にならないとボビーに愚痴を吐いていた。
やがて、サロンが火事になってしまい、ベティにショーで使う服を相談していたマリサの服もこの火事で燃えてしまう。

第15話「スアレス家の危機」

スアレス家が火事になり家を新しくする間、アパートで家族と同居することになったベティは、日々が騒がしくうんざりしていた。
その上、火事の原因が特定されないと保険金も降りないというから、ベティは調査を急いでもらおうと消防署へ向かう。そこで出会った消防士のジミーにデートに誘われ、早く調査を進めてほしいベティは乗り気ではないデートを承諾する。

ヒルダはボビーにグチを言った直後に火事になったことからボビーが家に火をつけたのではないかと疑っていた。また、イグナシオとジャスティンは火事の原因は自分のせいだと思っていた。

一方、ウィルミナはワンダ時代に好意を寄せていた男性に再会。自分を良く見せようとデート中は優しい女性を演じマークを驚かせていた。

その頃クレアは、離ればなれになっていた息子のタイラーを『モード』のモデルに雇っていた。

第16話「人生のステージ」

胃かいようで倒れ緊急入院することになったウィルミナの代理として、特集号を仕切ることになったダニエルは、ベティに劇作家ザッカリーの取材を許可する。

ザッカリーの取材ができることを喜ぶベティは、さらに憧れのザッカリーにデートに誘われて舞い上がっていた。
しかし公私混同してはいけないと思うベティは2人の関係は周囲に内緒することを決める。

そんな時、ザッカリーの舞台の初日公演に行ったベティは、ザッカリーと女優が親密にしている現場を目撃しショックを受ける。

一方、ジャスティンは演技クラスで相手役のリリーに恋心を抱いていたが、親友のオースティンも彼女に好意を寄せていた。そのことを知り悩むジャスティンはマークに相談する。

第17話「百万ドルの笑顔」

『モード』ではダニエルがまとめた新企画に、今話題の100万ドルのブラを表紙に登場させることが決定。周囲の評価も上々の中、ダニエルは上機嫌だった。
ところが100万ドルブラの撮影時間が確保できないという状況に陥り、ダニエルは窮地に立たされる。

一方ベティは、いよいよ歯の矯正器具を外す日がやってきた。社員証の撮影前に外せるとなって、おしゃれも完璧にして歯科医のフランケル先生の元へ向かったベティ。
しかし、いざ外すとなった時に思わぬトラブルが発生。矯正器具は外せないままダニエルのピンチを助けるべく現場に急いで向かうことに。

100万ドルのブラがある会場へ向かったベティは、矯正器具のおかげで厳しいセキュリティを突破できなかった。さらに警備員と揉めているうちに突き飛ばされ気を失ってしまう。
ベティが目を覚ますとそこは、いつもの日常とは真逆の世界が広がっていた。

第18話「ロンドンで再会」

ベティはダニエルの代理でアマンダと一緒に、ロンドンのファッションウィークを観に行くことになり大喜び。
そこで、ヒルダの独身最後のパーティもロンドンですることを思いつき、アマンダとヒルダを連れたベティ一行はロンドンへ向かう。ロンドンでは、今や有名デザイナーとして活躍していたクリスティーナと再会し旅行を楽しんでいた。

ヒルダのバチェラーパーティをしていたところ、なんと元カレのジオに再会したベティは、2人で観覧車を見に行くことに。ベティは、自分の道を探してロンドンでようやく見つけたと語るジオの話を聞いて、日常の忙しさに忘れかけていた自分が進みたい道を行く決心をする。

一方ウィルミナは、ミード出版社を乗っ取る計画を思いつき、クレアの息子タイラーに近づくために禁酒会に潜入する。

第19話「過去、未来、現在」

ベティの元へ、ヘンリーがニューヨークにくると連絡が入る。ベティはヒルダの結婚式に同伴者として出席してほしいと酔った勢いで電話していたことを後悔していた。
そしてダニエルは、過去の彼氏に戻ろうとするベティを見てヤキモキしていた。

そんな時、ロンドンで知り合った出版社の社長がベティを訪ねてきた。新しい雑誌を作るためにベティの力を借りたいというオファーのためにやってきたのだった。

その頃ジャスティンはオースティンとのキスをボビーに目撃されたことを気にしていた。
ヒルダの結婚式当日、1人でやってきたベティの前にダニエルが現れる。

一方、ウィルミナはタイラーがクレアを裏切るように画策していたが、それをきっかけにタイラーがとんでもない行動に出てしまう。

第20話「旅立ちのとき」

『モード』創刊100周年記念号の発売が迫る中、ロンドンでの新雑誌立ち上げの仕事を引き受けることを決めたベティは『モード』を辞めることをダニエルに伝えられずにいた。

そんな時マークがベティのロンドン行きの話を、いきなり社内メールで発信してしまい、ダニエルの知るところとなる。
ダニエルは表向き了承するが、昇進や給料アップを持ち出し、ベティが離れないようにあの手この手を使って引き留めようとしていた。しかし、ベティの決心は揺らぐことはなかった。

しかしベティは、ヒルダ達もスアレス家から出て新居に移り、父イグナシオが1人になることがどうしても気がかりだった。

一方、発砲事件で意識不明の昏睡状態に陥ったウィルミナだったが、コナーの声で意識を取り戻す。

海外ドラマ「アグリー・ベティ」シーズン4 感想

ベティは仕事やプライベートでの悩みも増えていく中で、どんな時でもベティを一番理解し、サポートしてくれる家族がそばにいるから、明るく前を向いて進んで行けたのだと思う。
そしてベティにとってダニエルは、単に上司という立場から、徐々に親友のような、お互いを思いやり、困ったことがあれば優先して助けに向かう関係に発展していき、とても深い繋がりを感じた。

何があってもベティがベティであり続けることで、その良い影響が周囲の人間も徐々に自分の生きる道を見つけ出せたのではないかと思う。

ロンドンでのビッグチャンスをしっかり掴んだベティのこれからの活躍を想像するだけでも、前向きな気持ちになれる。そして自分らしく生きるヒントがこのドラマには詰まっています。

海外ドラマ「アグリー・ベティ」シーズン 目次

海外ドラマ「アグリー・ベティ」シーズン1あらすじ(ネタバレ含む)

海外ドラマ「アグリー・ベティ」シーズン2あらすじ(ネタバレ含む)

海外ドラマ「アグリー・ベティ」シーズン3あらすじ(ネタバレ含む)

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